金閣そふと 京あわせ(抹茶&ばにら)

金閣そふとは京都金閣寺ここでしか食べられない、特別なソフトクリームです。人気の抹茶とばにらをあわせた、京あわせは2つの味を楽しめるため大変人気です。こだわりのソフトクリームに、白玉と小豆をトッピングし、まるでパフェのような食べ応えです。さらに、純金箔をそのまま一枚のせることにより、贅沢な逸品に仕上げました。また、価格は880(税抜)です。

抹茶&クリームのこだわり

ソフトクリームでは珍しい石臼挽き抹茶を使用しております。そんな特別な抹茶を練り込んだクリームは、鮮度が落ちてしまうと変色してしまいます。そのため、賞味期限がないとされているアイスクリームの中では珍しく、7日間という期限があります。それでも、金箔の見た目に負けない味にこだわり、このクリームを使用しております。

また、生乳の素材の風味を存分に活かしたクリームを使用しております。吟味された生乳を練り込んだクリームは、乳脂肪以外の油脂と香料を一切使用せずに仕上げました。また、ソフトクリームの美味しさの要と言われる、乳脂肪分が一般的なソフトクリームに比べ約2倍含まれています。金箔の見た目に負けない味にこだわり、このクリームを使用しております。

そんなこだわりの味を、是非味わってみてください。

純金箔で、ストレスを緩和しリラックス

脳波と感情の研究(日本機械学會誌 98(918), 403-406, 1995-05-05)によると、純金を食べると左脳を活性化しストレスを緩和し、さらに大きな快適感を得られる効果があると書かれています。純金を食すという贅沢な体験は、心にプラスの効果をもたらすといえそうです。

パフェを目指して

金閣そふとは、一般的なソフトクリームと比べ1.5倍の大きさのコーンそ使用しています。クリームの味へのこだわりだけでなく、白玉&小豆をのせて、 まるでパフェのようなソフトクリームを目指しました。

こだわり和紙のパッケージ

金閣そふとでは日本独自の工芸品である和紙を、ソフトクリームのスリーブに使用しております。深い色合いを出すために特別生産した高級和紙「玄竜」に金銀箔をあしらい、ロゴを箔押。職人が仕上げた金閣そふとだけの特別な和紙です。是非、手にとって質感をお楽しみください。